美白化粧水おすすめ、20代の潤い肌は全身これ1本だけ!?


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スキンケアへの意識が高まっている20代とはいえ、化粧水だけではだめ?化粧水と乳液兼用タイプはある?ニキビ肌でも美白していいの?・・・など、正しい知識が浸透していないイメージも見受けられます。スキンケアを曖昧に行ってしまうと、あっという間にカサカサ肌へまっしぐらです。潤い美肌を目指すなら基本的なスキンケアをマスターしておきましょう。

 

ニキビ肌でも美白をしていいの?

ニキビ肌でも美白をしていいの?

皮脂分泌が活発な20代、ニキビ肌による悩みはよくある話です。このニキビ肌の状態1つ取っても個人差があるので一概に言えない部分ではありますが、一般的に美白成分というものはピーリング効果などにより、肌を刺激することが多々あります。例えば肌を刺激することで炎症が起きた場合、ひどい時には色素沈着を起こしてシミの原因へとなりかねません。痛みや痒みを伴うほどのニキビ肌であれば、美白のスキンケアをいったん中止し、まずは皮膚科の診察を受けて医師の指示を仰ぎましょう。

 

スポーツの後の洗顔はOK?

スポーツの後の洗顔はOK?

肌には黄色ブドウ球菌というものが住みついており、普段はおとなしくしているのですが、洗顔をしすぎて肌がアルカリ性に傾いてしまうと騒ぎ出し、炎症や痒みと言った肌荒れを引き起こしてしまいます。ですので汗をかくたびにしっかり洗顔といったような洗いすぎは禁物です。洗顔フォームなどを使わずに、人肌くらいのぬるま湯でさっと汗を流す→タオルオフ→保湿といった程度にしておきましょう。

◆正しい洗顔方法

  1. 冷水やシャワーを浴びるときの湯温ではなく、人肌くらいのぬるま湯で洗顔します。
  2. フワフワの泡で優しく肌を包み込むようにしながら、肌から0.5~1cmほど泡で浮かせた状態で洗っていきます。
  3. すすぎも人肌くらいのぬるま湯で、擦らずにパシャパシャかけるようにしてすすぎ洗いします。
  4. 洗顔後の化粧水と乳液は、肌が乾燥しないうちにタオルオフしたその場で行いましょう。

 

化粧水だけではだめなの?

化粧水だけではだめなの?

乳液は初めて肌に乗せた時、重たく感じる人が多いと思います。ですので化粧水だけではだめなの?といったことはよく聞かれる質問なのですが、乳液の役目というのは、化粧水で肌にたっぷり潤いを与えた後の保湿力をサポートするための言わばフタの役目なんです。化粧水だけでは体温の力ですぐ潤いが逃げていきます。もちろん先ほどの ”洗顔後にタオルオフしたらすかさずスキンケア” というように促したのもこの理由からなんです。

 

やっぱり高いスキンケアがいいの?

やっぱり高いスキンケアがいいの?

あなたの肌に合ったスキンケアであれば値段は関係ないと思います。例えばプチプラコスメで人気のちふれ化粧品(※)などは、化粧水だけでも1,000円くらい、ラインで揃えても5,000円払ってお釣りがくるというお財布に優しいコスパです。

スキンケアで大切なのは以下の2つ・・・

  1. 量をケチらずに使うこと・・・たとえば化粧水はコットンから少し滴るほどたっぷり含ませて、優しくパッティングしましょう。
  2. できればライン(洗顔フォーム・化粧水・乳液)で使っていくことです。(新しいスキンケアに変えた時も同様です。)プチプラコスメだとそれが気兼ねなくできるのが嬉しいところです。

ちなみに、たまに20代でアンチエイジング効果を意識される方もいらっしゃるのですが、あくまでも年代にあったスキンケアを行っていきましょう。

美白美容液ちふれ、安くて高品質おすすめのプチプラコスメ

 

全身これ1本、家族で使える!

全身これ1本、家族で使える!

ナンナミスト スキンケア用保湿ローション・・・肌本来が持つ再生力に働きかけてくれる化粧水です。医療機関でも使われている健康的な肌に近い状態の弱酸性の超酸化水が主成分。たとえば乾燥気味な化粧の上からシュッとひと吹き。他にもお風呂上がりに全身に、赤ちゃんの肌ふき代わりに、日焼け後の火照りに、汗のにおいを抑えたい時など、赤ちゃんから大人まで1日に何度でも全身に使える化粧水です。

ナンナ オリーブスクワランオイル・・・20~30代から減少していく肌の保湿成分スクワランを補うための美容オイルです。サメ由来のスクワランは一部の肌に合わないケースもある中で、希少なオリーブからわずか5%だけ抽出されるスクワランを使用しています。オイル特有のベタツキ感も少なく、精製純度の高い透明度。ナンナミストの後にお使いください。また、ナンナミストとオリーブスクワランオイルは無添加(界面活性剤・香料・防腐剤・パラベン不使用)なので、アトピー・敏感肌・ニキビ肌でも安心です。

 

いかがでしたでしょうか?中には1本で 化粧水と乳液代わりになるジェルタイプの美容液もあるようですが、できればラインで使った方がいいのは言うまでもありません。省略は肌にそれなりの結果をもたらします。お手入れとは”手”を”入れる”こと。未来の肌のためにも正しいスキンケアをしていきましょう。

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