日焼け止めが効かない時の対処法


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毎日、きちんと日焼け止めを塗っているのに、日焼けしてしまう!日焼け止めがぜんぜん効かない!どうしよう!こんな時ありませんか?もちろん、日焼けしやすい体質、ということも考えられますが、通常の場合、何か他の原因があることが多くあります。何が原因で日焼け止めが効かない、と思うのか、一つずつ考えてみましょう。

 

■日焼け止めのSPF・PAが弱い

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こちらは日焼け止めを使う環境と日焼け止めの強さがあっていないことが原因です。海ではSPF50のものを使うとか、日常生活ではSPF20〜30のものを使う、というようなことです。

 

■日焼け止めの量が少ない

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日焼け止めの適切な量をご存知ですか?平均して、顔であれば500円玉1つ分の日焼け止めが必要とされています。最近の日焼け止めは伸びが良いものが多いので、少なくつけてしまっている人も多いようです。1回で使用しきれない場合は、塗り直しをしましょう。

 

■日焼け止めの塗り直しをしない

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日焼け止めは汗や皮脂で落ちてきてしまうものです。落ちていなくても、2〜3時間おきの塗り直しは日焼け止めの効果を保つために必須となりますので、日焼けをしたくない場合は、必ず塗り直しをしましょう。外出先などの場合は、スプレータイプのもので、顔にシュッと一拭きするだけでも、違いますよ。

 

■肌の乾燥

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乾燥したお肌は日焼けしやすくなります。保湿をたっぷりして、日焼けをしにくいお肌になるよう、日々のお手入れに十分注意しましょう。

 

■日焼け止めが効かない環境にいる

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サーフィンなど日焼け止めを塗ってもすぐにとれてしまう状況にある場合は、ウォータープルーフの日焼け止めを使ったとしても、効果を求めるのは難しいかもしれません。その場合は帽子をかぶるなどの他の方法と併用しましょう。

 

■日焼け止めの塗り方が悪い

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いわゆる「ムラ」になっている場合は一部が日焼けしてしまったりします。頬やおでこなどの肌の広い所から順番に塗っていきましょう。

 

いかがですか?原因が分かれば、正しい対処ができますので、自分は何が原因で日焼け止めが効かないのかを、もう一度考えてみましょう。

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