日焼け止めパウダーが効果的!メリット・デメリットと効果的な使い方


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あなたはどんな日焼け止めを使っていますか?乳液タイプの日焼け止めは界面活性剤も多く含まれており、お肌への負担が大きい、とも言われています。パウダータイプの日焼け止めはどうでしょうか?

 

パウダータイプの日焼け止めのメリット・デメリット

◼︎メリット

パウダータイプの日焼け止めのメリットとしては、次のようなことがあげられます。

・サラサラしてベタつきが少ない

・重ね付けや化粧直しがしやすい

・液体タイプに比べてお肌に優しい など

 

◼︎デメリット

では、デメリットはどうでしょうか?

・落ちやすい(汗や皮脂など)

・日焼け止めパウダーのみだと効果が薄い

お肌に優しいとどうしても効果が出にくい、という面もあります。

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乳液タイプの日焼け止めの弱点

乳液タイプの日焼け止めはパウダータイプよりも効果があると思っていませんか?乳液タイプの日焼け止めは、その効果を出すためには、顔なら500円玉1枚分の日焼け止めを塗る必要があります。でも、実際は、薄く塗ってしまって、記載のSPFの効果を発揮するのに必要な量を塗っていないことが多いのです。

 

パウダータイプの日焼け止めの効果的な使い方

パウダータイプの日焼け止めのメリットを生かしつつ、デメリットをカバーするには、重ね塗りが非常に効果的です。

絶対に焼きたくない、でも、2時間おきに塗り直す時間もない、という場合、さっとパウダータイプの日焼け止めを塗り直しましょう。汗などで落ちた所があっても、上からパウダータイプの日焼け止めを重ねることで、ムラになって日焼けすることから防ぎます。

また、さらに日焼け止めの効果を高めるには、塗り直しの際にスプレータイプの日焼け止めを一吹きした後に、パウダータイプの日焼け止めを重ねると良いでしょう。

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今はミネラル入りなど、高機能の日焼け止めパウダーもたくさん出ていますので、お店の人に相談しながら購入してみましょう。

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