日焼け止めを塗っても焼けるの?日焼けしないための注意


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日焼け止めをちゃんと塗っているのに、なんだか日焼けした気がする。 こんな経験ありませんか?

日焼け止めを塗っていても、日焼けをしてしまうことは多くあります。 どうしたら、焼けることを防げるでしょうか?

 

■コマメに塗り直す

コマメに塗り直すこと、これは基本中の基本です。 汗や皮脂で日焼け止めは落ちてきています。 程度にもよりますが、SPFが高い日焼け止めを朝1回塗っただけより、SPFの低い日焼け止めをコマメに塗り直した方が効果が高い、という話もあるようです。

焼けるのがイヤなら、日焼け止めを持ち歩いて、コマメに塗り直しましょう。

 

■肌を見せない

やはり、日焼け止めをぬっても、太陽の下にいれば、その分焼けるリスクは高くなります。 ツバの広い帽子、ストール、カーディガンなどで肌を覆い、なるべく太陽の下にさらさないようにしましょう。

色は白よりは黒の方が良いです。 白いTシャツで外にいたら、ブラの肩紐の日焼けをした!という話、聞いたことありませんか? 特に白は紫外線を通してしまいますので、注意が必要です。

 

また、暑くていや!という人は、アームウェアだと、半袖の部分は隙間があるので、少し涼しいです。 今はオシャレなアームウェアもたくさん売っているので、お気に入りの一枚を探してみましょう。

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■サングラスをする

目が強い紫外線を浴びると、肌を守るため、脳に「メラニン色素を出すように!」と命令します。 このメラニンも日焼けの元です。 目が脳に指令を出さないように、サングラスや帽子をかけて、目に余計な情報を与えないようにしましょう。

 

■ウォータープルーフタイプの日焼け止めを使用する

特に暑い季節は汗で日焼け止めは落ちてしまうことが多いです。 ウォータープルーフタイプであれば、多少は落ちることを防げます。 そのかわり、クレンジングはしっかり行ってください。

 

■日焼け後のケアを入念に

浴びてしまった日焼けはもうどうにもなりません。 その代わり、1日でも早く白いお肌を取り戻すために、アフターケアをしっかり行いましょう。 大事なことは冷やすこと、そして保湿です。 日焼けも一種のやけどです。 冷やして、火照りをさまし、その後、しっかり保湿をして水分が不足するお肌に潤いを与えてあげましょう。

 

一度焼けてしまったら、元の白い肌を取り戻すのに、時間がかかります。

後悔しないために、簡単にできる普段のお手入れ、見直してみませんか?

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